「頑張らなくていい」を自分に許可したら、毎日が少しだけいとおしくなった話

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仕事、家事、育児。終わりのないルーティン。

そんな中でふと、誰も見ていない夜中に孤独感をかんじることない?

「自分が勝手に働いているんだから、このくらいの苦労は仕方ない」という周囲の声

「私が弱い」だけなのか?

自分で自分を傷つけてしまっている。

でもさ、こんなに頑張って毎日のルーティンをこなしている私は

認められていい人間なはず」って突然気づいたんだよね。

「できないときはサボる」

「私がやったことに文句を言うなら本人にやらせる」

それをいうことを自分に許可してあげたい。

ここrも体もエネルギーが切れたら

栄養もへったくれもない。まずは休むことが何よりの栄養。

私だって毎日完璧じゃない。

でもサボりながら生きているだけで、私たちって偉いよね。

忙しいときは、自分頑張っているんだなって心の中で自分を抱きしめよ。

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